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2006-05-23 Tue 18:58
昨日でテストが終わった〜\(^▽^)/な〜んて思ったのも束の間、今度は部活の依頼&検定に追われる日々が待っていました・・・orz
それと最近復活したチャットで再び依存症に・・・。夜のチャットを楽しみたいのですが、ノート型はインターネットもろくに繋げてくれない不良品。ワードやエクセルも消え、小説を書くことも検定練習をするのも不可。あんなパソコンに用は無いと言ってばかりの今日この頃です。 今回の災難シリーズ ・インターネット繋がらないと弟に逆切れされる ・飼い猫(家の中で飼っている)がベランダから脱走。隣の家へベランダ伝 いに不法侵入!無理に連れ戻され、外出禁止令。 ・夜寝る間際に飼い猫に爪を立てられ、背中に三本線がッ!! ・朝から雨、通学する際に我母親に騙されビショビショに濡れ、電車に乗る |
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2006-05-23 Tue 01:34
雨が、降る。
僅かな人々が肩を寄せ合い住んでいたこの地に雨が降ることは珍しく、口々に恵みだ、はたまた天災だと騒ぎ出す。 にわか雨程度の雨脚ならまだしも梅雨の様に続く雨は何年ぶりだろうか、庭園の花々も今にきっと綻ぶだろう。 そんな事を思いながら、一人長い回廊を行く。 |
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2006-05-13 Sat 03:13
私たちを死に至らしめるものは、何か。
偶然か必然か…考えれば考えるほど、どこまでも続く造られた迷路に迷い込んでしまう。 その迷路を造った者は、他ならぬ神だ。 私の知り合いである哲学者は、全ては必然で塗り固められていると言う。このまっさらな世に偶然など無く、必然と必然の重なりで造られているのだと。 しかし、それは1と0の間に聳える、無量大数を意味しているだけだ。 私の言う“必然”とは似ても似つかない。 神は存在する。 そして、何人もの神がチェス盤の上でポーンやナイトを動かすように容易く、私たちを動かしているのだ。 ある場所に置いて人を殺し、それを生贄だとして他の駒を上手く配置につかせる。 神の名の元にそれは行われ、片肘をついて娯楽の一つとして、私たちの目の見えぬところにそれは在る。 或いは、戯れ。幼い子供が己の好きなように振舞う姿と、同じ。 私たちは生きているように“作られている”。 生きているようで死んでいる。最初から私たちに“生”など無い。 ならば何故、私たちはそんな不平等な世界で“生きて”いる? 何故誰もが疑念を唱える事無く、駒として捨てられていくのか。 ここに、神に呪われた子供たちが在る。 駒ということに気付き意義を唱え呪われた人間と、戦うべく用意された剣が。 神をも恐れず、剣を取り己の“生”を貫いていく。 私たちに本当の“生”をもたらす為に。作られた“死”を棄て去る為に。 最期に待っているものが何であったとしても、彼らは気高く、そして誰にも知られること無く、進んでいく。 仮想として紡がれた物語が、いつしか本当の物語として語り継がれるまで。 |
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2006-05-08 Mon 21:31
初めまして。このブログのもう一人の管理人、浅木廉(あさき れん)です。
一つの物語から始まるブログ…というのも中々楽しそうだ。 物書きも絵描きも出来るなんてステキvv というわけでまだ出来て間も無く何もないブログですが、これから色々企画していこうと思っています。 生暖かい眼で見てくださると嬉しいです。 宜しくお願い致します! |
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2006-05-07 Sun 15:00
皆さん、こんにちはwv魁 秋粋です。ブログを作ったのは初めてなので、戸惑うことも多いと思いますが、どうど宜しくお願いします。
ブログには、自分達の日常のことや小説のことを掲載したいと思っています。 −Glorlous Battle cry,“Dante”−(栄光ある 時の声 “ダンテ”)略してGBD。GBDには、もう一つの言葉の意味があります。ーGOD BREAK DOWN−(神壊)。そう、このブログのタイトルです。自分達で新しく言葉を作りたいと思い出来あがった言葉です。これは、小説のタイトルでもあるのですけど・・・。 これから、皆さんに御迷惑をお掛けする事もあると思いますが、本当に宜しくお願い申し上げます。 |
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| GOD BREAK DOWN |
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